いじめ教諭の謝罪の言葉が整いすぎていて心には響かない。AIが書いたみたい。僕が知りたいのは本音。

いじめ教諭の言葉が整いすぎていて、さすが教師!可もなく不可もなく、心には響かない。こういった文章を書ける様に教えるのが教師の役目だと思う。その力があることは証明されました。
 
加害教諭4人の謝罪の言葉が公表されています(神戸市立東須磨小学校)
https://www.sankei.com/west/news/191017/wst1910170005-n1.html 
 
そんなに反省している様には思えません。ありきたりな文章過ぎて、AIが書いてるみたい。




教師だから、あまり尖った生徒を作ってもいけないから、こうなるんだろう。この謝罪文を公表する意味もよく分かりません。
 
こんなのを公表しても誰も喜ばない。誰がこれでいいと思ったんだろうか?本当に反省しているのかって突っ込まれるだけだろう。 
  
  
こんな風に思っているわけがないことは絶対なわけで、とりあえずきれいな文章をあげただけですね。テストではないので、正解は分からないけど、ここまで心を打たない文章も珍しい。 
 
 
バレてしまわなければよかったのにって感情を冷静に隠している様です。




先生も、ただの人間だし、そんなに志の高い人ばかりではない。なんとなく先生になった人も多いはず。それは他の職業の人と同じ。先生をやっている友達がいるのでよく分かる。
   
 
他の職場でもいじめは行われていると思うし、パワハラなどに苦しんでいる人もいるはず。たまたま学校で起きたから、こんな風に目立っているだけだとは思います。 
  
 
いじめることが楽しいのが人間の本能なのかもしれない。なんでいじめたくなったのか?その本音を教えてほしい!そっちの方が役に立つし教育的だと思う。 
 
いろいろとやることもあって忙しい毎日でいじめを楽しむ人の気持ちはよく分からない。先生、教えてください。